初めて会った時から、私はミホ(38歳)にマゾ特有の雰囲気を感じていました。伏し目がちな表情、従順な態度にそれがよく現れていたのです。そう思ったので交際し、すぐに調教を仕掛けたのですが、私のサディストの勘は外れていませんでした。ミホは確実にマゾでした。その証拠に今では躰中に下品落書きをしてやればこれから始まる調教を想像して息は荒くなり秘唇からはマン汁が溢れています。

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